⑧筆者 

2020年2月 1日 (土)

爪が弱くなる

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近年になって爪が弱くなった。掃除で割れたり、剥がれたりしていた。
物をはがす、紐を結ぶ外す、力を入れる時と爪の役割と重要度は高い。
そこで、昨年末から爪補修クリームを塗りはじめている。
徐々にではあるが強くなったような・・・。




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2020年1月 1日 (水)

新年あけまして・・・

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おめでとうございます
皆さまにおかれまして
よき年となりますよう
お祈り申し上げますう

筆者 グールドの帽子

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2019年5月11日 (土)

申し込む・・

東京2020オリンピックのチケットの申し込みをした。
申し込んだのは開会式と閉会式である。
抽選なので期待は少ない。
ブッチ氏よりマイナス思考と指摘された。
もっともなことである。



しばらくブログを休んでいたら
写真をうまく貼れない。
しばし、困ることにした。

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2019年1月 1日 (火)

あけまして・・・

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あけましておめでとうございます

みなさまにとりまして良き年になりますように

心よりお祈り申し上げます

グールドの帽子(筆者)



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2018年12月26日 (水)

切羽に滑る・・

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今年も案の定、新年の年賀状の宛て名印刷が年末ギリギリになった。喪中はがきのチェックをしてプリンターで印刷をはじめたところ、頻繁にエラーが発生した。ハガキを送るふたつのゴムローラーを何度も拭きクリーニングをしても改善しなかった。切羽詰まった時期にハガキが滑ってうまく印刷ができない。

・・そういえば昨年もそんな状況にあった。思い出したのがハガキ紙面のふき取り。ハガキ表面についた粉?を乾いた布で拭きとった結果、スムーズに印刷できるようになった。

25日の早朝、玄関先から50歩歩いてポストへ投函した。


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2018年12月 6日 (木)

料理教室が終わる

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6月から始まった料理教室の最終4回目が終わった。毎回4~5品目を午前中に作り、昼食に食べた。料理台ふたつを囲み大人5~6人で協力して作る。ひとつの料理を最初から最後まで一人で作ることができないので、自宅で復習しても一度目はうまくいかない。二度目からなんとかできるようになる。

案の定、今回も自宅でギョーザを作り、具まではよく出来たがうまく焼けなかった。果たして包んだ形、並べ方、火力の調整、水を入れるタイミングのいずれかがダメだったのだろう。ギョーザの道はまだまだ険しい。





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2018年11月30日 (金)

仰向けガエル

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年に一度人間ドックを受けている。その中のオプションに<腹部超音波検査>がある。入るとモニター画面があり、その側のベッドに胸からお腹まで出し、仰向けになる。手は頭の後ろに組むように。

「息をいっぱい吸い込んでください。はい、そのまま止めてください」と検査士。その間、ゼリー状の液体を塗られた腹部の上を小さな検査機が動く。途中から「次は息を吸い込んで、お腹をめいっぱい膨らませてください、はい、そのまま!」

仰向けでお腹をめいっぱい膨らませたワタクシはこれはカエルだなと天井を眺める。それにしても病院の天井というのはどうしてこんな味気ない作りなのだろう思う。青鮮やかなフレスコ画なら、カエルもきっと喜ぶ。

となると、スムーズに検査を終わらせるため天井はこれ以上なく
味気なく作られているのかも・・・ゲコッ。


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2018年11月14日 (水)

原稿

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年賀状の原稿を作った。今年は洋なしにしたので来年は柿にした。年々安易になるが旅行もできなかったし、近くの山へも行かなかった。そーゆー年だった。


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2018年10月15日 (月)

催行の中止を決定しました

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11月に予定していた海外旅行の催行が中止になった。催行すると連絡をもらっていたがキャンセルが出たとのこと。なので、やむなく同意した。そこで、新たに1月末のツァーが浮上した。

ところが、冬は雪掻きの毎日なので難しいと答えた。・・が少し迷うことにした。


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2018年9月17日 (月)

行李持

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町の祭りがあって、行列の行李持(こうりもち)を二日間やった。祭りは5年に一度の持ち回り、担当の町が神社から神宿までの前夜祭、翌日の本祭りでは神宿から神社までの神輿行列を仕切る。町内で役割を分担し、行列が滞りなく進行するように協力し合う。

行列は子どもたちのマーチングバンドからはじまり、よさこい踊り、神輿、馬2頭、やっこ振りの2百メートルほどもある長さ。前からはマーチングバンドの音、よさこい踊りの掛け声、遠く後ろからはやっこ振りのエイ、ヨー、サッ。側では神輿がシャン、シャンと鈴を鳴らし、すぐ後ろからは馬の蹄がポッカ、ポッカと聞こえ、日本の音が混じりあう。

さて、礼服、黒靴姿の行李持(こうりもち)は神輿の前後を歩きながら、見物人からさい銭を受け取る。いつもは神社にいる神さまが年に一度、町に出て神宿で一夜を過ごした翌日、神輿に乗りながら一般民衆の暮しぶりがどうかを眺めるのである。民衆はさい銭を渡し、神輿に乗る神に手を合わせ、それぞれを祈願する。

行李持は多くのさい銭をいただき、お礼をし、歩き、立ち止まり、最後には疲れてしまう。暑い午後、行列途中でいただく冷たいビールがうまいわけである。


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