« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »

2018年10月

2018年10月26日 (金)

ラックを入れた

20181025_dscf3133

新たにラックを入れた。部屋が暗いので明るいメープル色にした。説明書もなく、時間をかけ組み立てた。ボードを支えるのが片側2本の細い先端部分なので果たして25kgのオーディオ機器を支え切れるのか不安な部分もある。

オーディオ機器は見た目で選ぶ。



| | コメント (0)

2018年10月25日 (木)

天気がいいので

20181022__1320558

天気がいいので今日もグランドを歩く。イナカーナのグランドにはソフトボールが二面、サッカーコート一面があるが雪の冬期間の利用がなくなる。天気が良ければ雪まで歩こう。



| | コメント (0)

2018年10月24日 (水)

紅葉が・・

20181022dscf3018

近場の峡谷へ紅葉を見に行ったのだがうまく紅葉できていなかった。この夏の暑さだったのか、それともタイフーンの風の影響によるものなのか、よくわからない。不満を抱えながら早々に帰った。



| | コメント (0)

2018年10月23日 (火)

よく乗る電車

20181023__1320799

東ノ都へ出向く際、よく乗る電車が通過した。右の窓側に座ると日本海の車窓が愉しめる。だから帰りは左側、沈む夕日を見ながらビールを飲む。それより遅い電車になると、窓に映るのは自分の顔となる。



| | コメント (0)

2018年10月22日 (月)

散歩の途中

20181018_1290520

本来なら今ごろ海外で黄葉や世界遺産を見る日々を過ぎしていた筈だったが毎日相も変わらずイナカーナの空き家や空き地を見ながら散歩をしている。



| | コメント (0)

2018年10月21日 (日)

十三夜

20181021_1320535

朝のラジオで「十三夜にくもりなし」と聞いたが、確かにそうなった。



| | コメント (0)

2018年10月20日 (土)

解体

20181020_1300089

ロブスターの鋏のような重機が隣りの元消防署を解体している。時に大きな塊が落とされるか倒されるかして100年以上家屋へドスンと衝撃が走る。見てる分には面白いが・・。



| | コメント (0)

2018年10月19日 (金)

晴れの少ない秋

20181018__1290559

晴れの少ない秋である。初冠雪から幾日も経ち、山の紅葉が日に日に麓に降りてくるのを眺めながら出かける先を決めかねている。



| | コメント (0)

2018年10月18日 (木)

朝、ベッドの中で・・

20181018_dscf1271

朝、ベッドの中でハクチョウの声を聞いた。エサ場へ向かうのか、それともより南の地を目指いしているのか、飛んでいる高さと群れの大きさが布団の中ではわからない。

そう、一昨日、お風呂に入っていた時、ハクチョウの初鳴き声を聞いたのだった。「今年も来たね」と歓迎、同時に冬という季節への身の引き締まる思いがした。



| | コメント (0)

2018年10月17日 (水)

冬仕様

20181014_1290426

めっきり寒くなってきた。昨日、今日とかけてフローリング床へカーペットを敷き、部屋を冬仕様にした。後、模様を見て炬燵を出せば、読書はかどるシーズンへ突入となる。


| | コメント (0)

2018年10月16日 (火)

散歩の途中で・・

20181014__1290409

散歩の途中で何か食べたくなっても・・柿は食べない。柿は渋柿である。ましてや、ここは神田や神保町でもない。手ごろな食堂も茶房もなく、まあ、あるのはラーメン屋くらい。



| | コメント (0)

2018年10月15日 (月)

催行の中止を決定しました

20181010_1290202

11月に予定していた海外旅行の催行が中止になった。催行すると連絡をもらっていたがキャンセルが出たとのこと。なので、やむなく同意した。そこで、新たに1月末のツァーが浮上した。

ところが、冬は雪掻きの毎日なので難しいと答えた。・・が少し迷うことにした。


| | コメント (0)

2018年10月14日 (日)

ソバの前に・・

20181013__1290271

目的地へ向かう途中、紅葉はまだ始まっておらず残念な気持ちのまま、90分かけて温泉ヒジオールへ着いた。新ソバの前にビールを頼んだ。それにしても、旅先ビールはノンアルコールにもかかわらず、どうしてこんなにおいしく感じられるのだろう?きっと、・・気分がそうさせている。

今回も温泉に入らず、温泉ヒジオールを後にした。



| | コメント (0)

2018年10月12日 (金)

少し寒いくらいが・・

20181009__1280994

暑いのが苦手なので少し寒いくらいが調度いい。部屋ごとにストーブを出し、お風呂を沸かし、布団を出した。天気が良くなったら山の紅葉が見たい。



| | コメント (0)

2018年10月11日 (木)

しばらく・・

20181009_1280975

しばらく、いい秋空を見ていない。



| | コメント (0)

2018年10月 9日 (火)

ハイボールを買って

201810__1290030

コンビニでハイボールを買って、お家へ帰ろう。



| | コメント (0)

2018年10月 7日 (日)

4人前4時間・・

Dscf0517

4人前の―レシピ上―海老を準備するのに1時間もかかった。さすが、初心者のことだけはある。尾を残し殻を剥き、包丁で腹と背に切れ目を入れ腹と背ワタを取った。メガネをしないで作業に入ったら1時間かかってしまう。

料理教室で教わったようにネギ、ニンニク、生姜のみじん切りをフライパン、弱火でじっくり炒めることでいい香りがたった。調味料は豆板醤、トマトケチャップ、鶏ガラスープ。ケチャップを使うことで充分甘い。ところで、エビチリってチリソースは使わないの?残ったソースをご飯にかけて食べるとこれが最高だった。

Dscf0484

豚肉、エビ、イカ、筍、ニンジン、白菜、ピーマン、キクラゲ、うずらの卵、9種類の材料で八宝菜を作った。八宝菜の八は8種類ということでなく“より多くの意味とあった。

昔、中国は宮廷のお后(きさき)様が「もう、海老も蟹もフカヒレもツバメの巣も食べ飽きたわ」と嘆いていた。そんなある日、余った材料で炒め物を作って食べていた料理人を覗き見た妃は「この料理はなに?」。すぐに所望した妃が食べてびっくりのおいしさ。問われた料理人は「余りものに名まえなどございません」。ならば「たくさんの宝物を集めて作ったから八宝菜よ」と妃。話はうまく膨らむように出来ている。

ニンジン、ピーマン、キクラゲ、エビの赤で彩りが良くなる。しかも、筍のシャキシャキ感、海のイカも入るしバランスがいい。白菜四分の一を使ったが炒める際、普通のフライパンに入りきらず、急きょ中華鍋に変えた。木べらを両手に持ち、具材を返しながら炒めた。

Dscf0499

麻婆豆腐もネギ、ニンニク、生姜のみじん切りを弱火でじっくりと炒める。じっくりがポイント。合わせ調味料さえ間違えなく、しっかり準備できていればそれほど難しくはない。てんめん醤と豆板醤で味はきまった。

Dscf0433

さて、問題の杏仁豆腐である。教室では香りづけ(風味づけ?)にアーモンドエッセンスを使ったが近所のスーパー2店に商品はなかった。仕方がないのでバニラエッセンスを使った。杏仁、本当はアンズの中の白い実だそうだがアーモンドでも代用可とあった。

ところが、持ち帰り小瓶をよく見ると―店の名札にバニラエッセンスとあった
にのに―ブランデーエッセンスとあった。・・まあ、いいやで作ってしまった。

できた偽杏仁豆腐、見た目は杏仁豆腐だが別の風味になってしまった。ただ、生クリーム、グラニュー糖をたっぷり使ってあるので冷たく甘いデザートにはなった。

続きを読む "4人前4時間・・"

| | コメント (0)

2018年10月 6日 (土)

空が高い

20181006__1280973

隣りの元消防署のアスベスト処理が終わり、組んだ足場をクレーンで下ろしはじめている。見上げると空が高い。ターフーン25号のせいでフェーン現象になり、暑い。半袖、半ズボンで過ごしている。



| | コメント (0)

2018年10月 5日 (金)

maruike-sama

20181004_1280818

迷いに迷って、いや、ほどよく迷ってイナカーナの北に位置する丸池へ行ってきた。出かける前に場所を確かめなかったし、今どきカーナビのない車に乗っている。それで迷った。

トリウミ山のすそ野はいい湧き水がでたり、山からの伏流水で海では大きな牡蠣も育つ。丸池は鮭が上ってくるそんな透明度の高い川にほど近い森の中にあった。訪ねた日はあまり映えた色を見せなかったが好天と日の差し具合で、もっときれいな青を見せるのだろう。

池の側の看板を読むと、丸池そのものが神社の御神体だと言う。だから『丸池様』ということになる。池と周辺には神妙な空気が感じられ、神社と定めた古の方々の思いが察せられた。

自然に神が宿る国に住んでいる。


| | コメント (0)

2018年10月 2日 (火)

昼餉

20181002_1280560

本日の昼餉。八宝菜、麻婆豆腐、エビチリソース、杏仁豆腐。公民館での講習は10時から、一品ずつ作るので完成は12時30分になった。中華は準備が肝心、野菜は一口サイズにカットし、エビは殻を剥き、腸を取り、調味料を準備して、まあ、一気に作れる。麻婆豆腐はてんめん醤をどう選ぶか?今まで知らなかったネギのみじん切りも教わる。杏仁豆腐はアーモンドエッセンスで風味を出した。

さて、実際に家で作るとなると、一大事業となりそう・・。


| | コメント (1)

« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »