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2015年1月25日 (日)

バラード

20150124dscf5114

昨年から相変わらずヴォーカルを聴くことが多い。ウィリアムス浩子の<a time for Ballads>もよくCDプレーヤーに乗る。最初の曲がモナ・リザ。モナ・リザはナット・キング・コールがベストだがウィリアムス・浩子もいい。彼女の素直な歌声を聴いていると、自分まで性格が良くなったかのような気分になる。



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