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2014年9月 9日 (火)

水族館クラーゲン

20140828

水族館クラーゲンで見るものと言えば、クラゲとアシカショーそれだけである。イナカーナの海岸に昔からあった古く、みすぼらしい水族館は2008年、クラゲを実験に使ったS博士がノーベル賞を受賞したことでおまけに注目を浴びた。ところが館長のユニークな個性もあり、クラゲ展示に特化したことで注目が継続、今年の夏前に新装オープンとなった。

新装オープンした今でも、見るものはクラゲとアシカショーしかない。しかし、そのクラゲ展示の種類の多さと見せ方もあり、水族館は子どもからお年寄りまで平日でさえ混んでいる。

アオ太はこの水族館は二度目。一度目同様、触れるヒトデやヤドカリに熱心だった。ウナバラ1歳5ヶ月は同じ目線を泳ぐアザラシを見てヨロコビ、目を輝かした。



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