« <い>なんだ? | トップページ | チェスキー・クルムロフのだまし絵 »

2008年3月17日 (月)

チェスキー・クルムロフの魚ランチ

Cs1l1020269_3

チェスキー・クロムロフはチェコの首都プラハからバスで
3時間ほどの距離にある赤茶色の屋根の街並みを持つ
小さくかわいいおとぎの国のような街だった。
その街で魚ランチを食べた。
魚よりイモの方がおいしかったような・・・。
これがメインかと訝ったが、やはりメインであった。
昨晩見たテレビ、ウルルンに出てきたチェスキー・クルムロフに
私がいったのは三年前の九月、中欧は黄葉の季節である。
旧市街はヘアピンのようにヴルタヴァ川に囲まれ、それを
見下ろす岩山の上にチェスキー・クルムロフ城がある。
今週何回かで、紹介したい。
ちなみに、魚料理は日本が一番だと思う。

Cs2l1020267

魚ランチのレストランの待合室から見る戸外は
窓が絵の額縁となる。

Cs3l1020268

レストランの天井。
板の絵がシャンデリアと合っているようでいないようで
不可思議に見える。
さて、魚ランチも終わったことだし、いよいよ
チェスキー・クルムロフ城の見学に向かう。

|

« <い>なんだ? | トップページ | チェスキー・クルムロフのだまし絵 »

③ 行った!見た!食べた!」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/394246/11449995

この記事へのトラックバック一覧です: チェスキー・クルムロフの魚ランチ:

« <い>なんだ? | トップページ | チェスキー・クルムロフのだまし絵 »