2017年8月31日 (木)

ジビエでなく・・

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体調を崩した。どうやら、ジビエでなく寝冷えらしい。昨夜はよく眠れなかったので、休むことにした。


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2017年8月30日 (水)

気温が下がり・・

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気温が下がり、セミの鳴き声も急に聞こえなくなり、頭の中に音楽が入ってくるようになった。良かった。

レコードはリヒテルのバッハ、平均律。


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2017年8月29日 (火)

寄付金は光り輝く

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イナカーナ神社の屋根を修理したいとの回覧が町内にあったのは三ヶ月前のこと。雷で屋根が破損したとあった。回覧の主旨は各家庭へ修理費用の寄付の依頼だった。フクミミ家でも少なからず、多からずの寄付をした。

そして八月も終り、屋根の修理が終わった。新たに葺き替えられた銅の鬼板が光り輝いた。



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2017年8月28日 (月)

風邪のようなもの・・

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メイ・ヨークから元気のない電話があった。アオ太、ウナバラに続き、潜伏期間が一週間近くあり、その後に熱がでる。メイ・ヨークはイナカーナから持っていった冷たい甘酒で風邪のようなものと戦っている。

早く快復しますように・・。



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2017年8月27日 (日)

ブドウを囲う

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散歩から戻り、裏庭を見たらたくさんの鳥がブドウ棚から飛び立った。ヒヨドリである。これではせっかくのブドウが奪われてしまうとシェフからの依頼もあり、ブドウ棚を網で囲った。

さて、ヒヨドリはこれで諦めるか、それとも次の作戦にでるか模様を見ることにした。


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2017年8月24日 (木)

不快な・・

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一日に何度か強い雨があり、外に出るとムーッとした暑さ。加えて湿度が高いせいか不快である。何故かその暑く苦しい中をたくさんのトンボが飛んでいる。トンボの計算では晩夏なのか、それとも初秋なのか・・。そういえば蝉の鳴き声も少なくなった気もする。

朝晩と一日に二度シャワーをした夜、テレビドラマ「黒い手帳」を見る。主人公である元子の周囲はもはや敵だらけ、苦境こそ糧・・だとも思う。


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2017年8月22日 (火)

雷の後の雨

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昼過ぎに雷が鳴り、念のために部屋のコンセントを抜いた。その後しばらくして激しい雨になった。雨と同時に声がしたので外を覗くと白いヘルメット姿で自転車に乗った女子中学生が塀のところでずぶぬれ状態で盛んに相談をしていた。折しも中学校は下校時間。すると、自転車女子中学生は引き返して州庁舎の屋根のある自転車置き場へ向かった。

もう、作られて数十年も経ち、置かれる自転車さえ滅多に見かけない長い自転車置き場。雨宿りするヘルメットがふたつ。激しい雨もやがて小康状態になり止んだ頃、州庁舎からワンボックスカーのドアの音がした。再び覗くと雨宿りの中学生を迎えにきた家族の人たちであった。

使われることの少ない古い自転車置き場も、夏の急変する天気には時に役に立つという一席でした。


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2017年8月21日 (月)

まだまだ暑い

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これからしばらく例年以上の暑さが続くと言う。頭も体もダラダラしている。せいぜい出来る片づけをしよう。



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2017年8月20日 (日)

ブッチ氏の背中

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帰省中、ブッチ氏が焼きサンドを作ってくれた。ブッチ氏、実家が飲食関係のせいか料理が上手である。ブッチ氏の背中を見ていれば、その子たちも料理することに自然と入ることができるだろう。

苦渋とか後悔ということではないが、そーゆー背中の大人になることができなかった。


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2017年8月19日 (土)

ウナバラの格闘

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「はい、服を脱いで!」とメイ・ヨークは子どもたちに声をかけた。心得たアオ太とウナバラはシャツと肌着を放るやいなや、スイカにかぶりつくのであった。


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